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東京都 屋根修理・雨漏り修理・庇補修・壁修繕

修理実績一覧表

東京都 屋根修理報告書

屋根修理 施工前

工事日の全景写真です。
梯子をかけさせて頂きました。

施工前、屋根上の全風景です。

屋根修理 施工中

本工事に入ります。
まず、上部を覆っている金属の部分を丁寧に剥がしていきます。

撤去完了して、下地の木材が見えてきました。

この木材も撤去していきます。

撤去完了です。

撤去後またこの部分は塞いでしまうので丁寧に清掃しました。

これは下地木材を止めていた釘を打ち込んでいる所です。
無理に引き抜かずに下へ打ち込みました。

打ち込んだ上から、この材料で・・・

釘の頭、その他の穴を塞ぎ下地処理をしました。

新規に木材を配置した状況です。木材は杉を使用しています。

このビスで再度浮いて来ない様にしっかりと止めていきます。

工具で締め付け・・

止めました。ビスの間隔は910㎜です。

次に、上部の金属を止めていきます。

この釘で打ち込みました。
これも浮き上がる事が少ない釘です。

打ち込み間隔は455㎜です。

この金属は性質上、継ぎ目ができます。
しかし先ほどの材料で接着&防水をすれば大丈夫です。

上部からも防水と接着をします。

「棟包板金交換工事」完了です。

この様に割れていた屋根材はシリコンで接着しました。

雨水が回らない様に縦の目地へシリコンを打ちました。
これは屋根全面に施工しました。

屋根の工事はこれで完了です。

2F庇の工事です。上部よりケイカルボードという建材を貼っていきます。

ビスで止め、両側とつなぎ目をシリコンで固定しました。

2F庇の補修工事完了です

1F庇の工事は面積が小さい為、このままシリコンで固定しました

シリコンで止めましたのでこの部分がはがれる事はありません。

内装の亀裂もこの様にシリコンを塗布しました。

指を使い、中まで浸透するように塗りこんでいきます。

廊下の欠損部分です。

断熱材をテープで補修し下地を横にいれました。

石膏ボードを張り、パテを打ち、仕上げは漆喰で施工しました。

屋根修理実績一覧表

屋根修理後、実際にお客様にお渡しした報告書です。

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