屋根修理料金は負担金0円で可能!

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「屋根修理」と「屋根工事」の違い

「屋根修理」と「屋根工事」

「屋根修理」と「屋根工事」との違い

(例)損傷がある棟部板金や貫板、割れたスレート瓦を補修・交換など

(例)棟部板金や貫板はもちろん、全てのスレート瓦や垂木、野地板などの下地材も新品に交換など

一般的には「屋根修理」と「屋根工事」との違いは、あいまいなのですが、当社では次のように定めています。
「屋根修理」とは、ご加入中の火災保険会社が、被災ありと認定した箇所の基本的な機能を回復させる工事です。
「屋根工事」とは、葺き替えや塗装など保険適用外の屋根工事です。

 

当サイトで、実質0円でご案内しているサービスは、基本的に「屋根修理」です。
※費用が掛かってしまいますが、「屋根工事」にも対応可能です。 詳しくは、フリーダイヤル0120-676-147までご連絡ください。

 

もっと身近なことで例えますと、車のタイヤがパンクした時のことを想像してみてください。

タイヤがパンク

あなたの対処方法は、ほとんどの場合以下の二つに該当するのではないでしょうか。

自動車修理工場やガソリンスタンド等で、穴が開いている箇所のみを処置する。

タイヤの溝が擦り減っているので、これを機会にカーショップ等で新品タイヤに買え替える。

(パンク修理→屋根修理) (タイヤ交換→屋根工事)

 

当社のルーフパートナーサービスは、パンク修理のほうに該当いたします。

 

通常、パンク修理は数千円程度の費用が掛かってしまいますが、当社のルーフパートナーサービス実質負担無しで屋根修理工事を提供しています。屋根鑑定調査も、もちろん100%当社負担です。

 

屋根鑑定調査された経緯

屋根が割れているらしく、雨漏りがしてきました。
天井にしみのようなものが出来てから気づいたのですが、雨が降るたびに、ポチャン、ポチャンと小さな音がするようになってきました。
小雨の時は、音はしませんし、気づきません。
最近の豪雨が、本当にすごいので気づきました。
屋根に何かが飛んできて、当たったようなのです。割れている部分がありました。
割れている場所にセメントで修理をしたら雨漏りは止まりました。
でも、また同じ場所からまた漏れている気がします。こんな場合はどうしたらいいのかわかりません。

トタン屋根があります。
そのトタンがはがれてきました。
剥がれたところから、ひびが入り、裂けてきています。
風が吹くたびに、めくれて剥がれていくような気がします。
応急処置はしていますが、トタンを止めている木が腐ってきているのでやり直したいのです。
トタンの張替えだけでなく土台からやり直すとなると、費用の方が心配です。
修理にかかる日数も気にかかります。一日で終わるのならいいですが、自宅に誰もいなくても大丈夫なのか心配です。

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電話で「簡易屋根診断」が受けられます TEL 0120-676-147 土日祝日も受付 9:00~18:00

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