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悪徳業者に注意

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悪徳業者に注意!

悪徳業者の見分け方

屋根の修理をすすめる業者の中には「悪徳業者」が少なからずいます。
特にこんな営業マンは悪徳業者の可能性がとても高いです。
気をつけましょう。

1:飛び込みの営業でやってくる業者

飛び込みの営業でやってくる業者悪徳業者がやる代表的営業方法は、突然自宅に訪問し「無料点検」をするというものです。
信じてしまって簡単に屋根にあげてしまうと…大変な事になってしまうのです。

屋根に上がって正常な屋根を壊して写真を撮り、「屋根が壊れています!今すぐ修理しないと大変です!」と脅かしてくるのです。
普通の方はなかなか屋根に上がる機会はありませんから、確かめようがありません。
また実際に屋根を壊さなくても、あらかじめ用意しておいた「壊れた屋根の写真」を見せたりもしてくるから、油断はできません。

2:やたらと不安をあおる業者

「今すぐ修理をしないと家が全部ダメになる!」という言葉で不安を煽るのも、悪質業者の大きな特徴のひとつです。
やたらと不安を煽るのは「修理をさせるための手口」だからです。
修理よりも営業ばかりをメインとしている業者だということです。
本当に優良な業者は、お客様に安心を提供することを第一に考えているので、煽ってすぐに契約をさせようという事はいたしません。

3:大幅な値引きをちらつかせる業者

大幅な値引きをちらつかせる業者最初から大幅な利益を上乗せした見積もりを提示し、「キャンペーン期間なので、今なら25%値引です!」という業者もいます。

しかし屋根の修理は、材料や下地などでかなりの調整(いわゆる手抜き工事)が出来てしまうものです。
それを利用して極端な値下げをしてきて、契約させてしまう手口なのです。
そして、お客様側には知識があまりありませんので、修理の手抜きを見つけるのはほぼ不可能です。

あくまでも目安ですが、「値段が高い」「予算に合わない」と屋根業者に言った際に”一気に値段を下げる”屋根修理業者は避ける方が懸命です。

4:「~診断士」などの資格を、強調する業者

業者独自に「~診断士」「~アドバイザー」などの資格を設けているところもあります。
簡単な講習で取得できる資格もあるので、「診断士」「アドバイザー」などの肩書を簡単に信じてはいけません。要注意です。

もしも悪徳業者と契約してしまったら?

もしも悪徳業者と契約してしまったら?クーリングオフ期間であれば、契約を解除することが出来ます(訪問販売であれば8日間)。
クーリングオフとは、その期間ならば無条件で契約を解除する事が出来るという制度です。
しかしクーリングオフを行う場合、相手に対して書面で通知しないと認められません。

業者側も必死なので、様々な手を使ってクーリングオフをさせないようにしてきます。何度も連絡をしてきたり、再訪問をしてくる場合もあるでしょう。ですがクーリングオフは消費者の正当な権利です。「しまった!」と思ったら、少しでも早く手続きを終え、契約を解除してしまいましょう!

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電話で「簡易屋根診断」が受けられます TEL 0120-676-147 土日祝日も受付 9:00~18:00

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